月単位での実現損益記録(日本株のみ・2026年)

月単位の実現損益 2026年 日本株
目次

2026年1月から9月までの実現損益 プラス15,540円

利益金額合計損失金額合計実現損益合計
+2,427,592円-2,412,052円+15,540円

月毎の内訳

月利益金額合計損失金額合計実現損益売買株数
9月+120,006円-67,000円+53,006円2,900
8月+294,948円-34,959円+259,989円2,950
7月+339,784円-100,132円+239,652円6,000
6月+797,899円-1,054,199円-256,300円21,124
5月+96,693円-126,936円-30,243円3,900
4月+233,100円-351,896円-118,796円9,565
3月+113,968円-160,577円–46,609円4,500
2月+282,220円-322,770円–40,550円5,860
1月+148,974円-193,583円–44,609円3,900

2026年9月 プラス53,006円

銘柄コード銘柄名実現損益
9983ファーストリテイリング+31,186円
285Aキオクシアホールディングス+19,820円
6857アドバンテスト+1,000円
4420イーソル+1,000円

2026年8月 プラス259,989円

銘柄コード銘柄名実現損益
285Aキオクシアホールディングス+138,520円
7974任天堂+56,656円
8136サンリオ+54,800円
9984ソフトバンクグループ+10,013円

2026年7月 プラス239,652円

銘柄コード銘柄名実現損益
285Aキオクシアホールディングス+174,249円
8136サンリオ+41,300円
6146ディスコ+10,600円
7013IHI+7,739円
9983ファーストリテイリング+2,064円
2897日清食品HD+2,000円
2217モロゾフ+1,000円
5020ENEOSホールディングス+700円

2026年6月 マイナス256,300円

銘柄コード銘柄名実現損益
8035東京エレクトロン+17,400円
6526ソシオネクスト+9,360円
9984ソフトバンクグループ+6,520円
6146ディスコ+4,600円
6701日本電気+4,572円
6857アドバンテスト+4,160円
6920レーザーテック+4,000円
9983ファーストリテイリング+3,000円
1436グリーンエナジー&カンパニー+2,688円
5803フジクラ+1,910円
7011三菱重工業+1,630円
7974任天堂+505円
7741HOYA+500円
5332TOTO+343円
5016JX金属+210円
6504富士電機+105円
5401日本製鉄+100円
285Aキオクシアホールディングス-317,903

キオクシア(285A)で3回大打撃を受け、敢えなく撃沈となりました。

19日までの3週間は順調に利益を重ね、ここまでの実現損益は+99,253円となっていました。
が、22日にキオクシアで+65,000円の利益と-205,000円の損失を出し、この日の実現損益が-140,000円。
月間の実現損益が-40,747円となってしまいました。

翌日、翌々日で取り返し、どうにか月間の実現損益を+57,603円としたものの、25日にまたキオクシアで+214,974円の利益と-362,419円の損失を出し、月間の実現損益は-89,842円に。

が、翌26日には+137,000円の利益と-48,800円の損失でこの日の実現損益+88,200円を稼ぎ出し、月間の実現損益を-1,642円まで戻すことに成功。
どうにか月間の実現損益をプラスに持っていくことができるかと思ったのですが。。。

29日にはまたキオクシアで+133,610円の利益と-414,800円の損失を出し、この日の実現損益は-281,190円。
これにて引導を渡される形となりました。

29日も朝1回目のトレードの時点では3,300円を利確し、月間の実現損益をプラスに戻すことに成功していたのですが、そのあとが良くありませんでした。

二度の大打撃を凌いで月間損益プラスに戻しておきながら、三度目の大打撃ですべてを無駄にするなど愚の骨頂。
リスク管理のできなさもここまでくると我ながらうなだれるほかありません。

2026年5月 マイナス30,243円

2026年5月の実現損益
銘柄コード銘柄名実現損益
5803フジクラ+14,835円
7735SCREENホールディングス+7,500円
9020東日本旅客鉄道+7,385円
8035東京エレクトロン+6,000円
7974任天堂+3,100円
6146ディスコ+3,000円
7003三井E&S+1,931円
4206アイカ工業+1,474円
3778さくらインターネット+978円
5332TOTO+948円
6526ソシオネクスト+50円
9983ファーストリテイリング-38,287円
285Aキオクシアホールディングス-39,157円

5月8日にファーストリテイリング(9983)で、5月13日にキオクシアホールディングス(285A)でドカン負けしています。
この2つのドカン負けをもう少しマネジメントできていれば、もっと違った結末になっていたはずです。

2026年4月 マイナス118,796円

2026年4月の実現損益
銘柄コード銘柄名実現損益
9983ファーストリテイリング+9,992円
7003三井E&S+6,767円
7936アシックス+3,860円
3543コメダホールディングス+1,577円
8136サンリオ+1,175円
2212山崎製パン+1,075円
2698キャンドゥ+975円
2809キユーピー+170円
2002日清製粉G本社+100円
6963ローム-600円
7011三菱重工業-700円
2695くら寿司-1,500円
3778さくらインターネット-2,000円
6526ソシオネクスト-4,600円
464AQPSホールディングス-4,642円
6323ローツェ-4,800円
7974任天堂-15,448円
6146ディスコ-110,197円

4月22日・23日にディスコ(6146)でドカン負け。
2日連続陽線+ギャップアップスタートから買建で挑み、大陰線に叩きのめされた形です。

2026年3月 マイナス46,609円

2026年3月の実現損益
銘柄コード銘柄名実現損益
7974任天堂+19,327円
9983ファーストリテイリング+8,495円
8136サンリオ+7,077円
3106倉敷紡績+4,933円
218ALIBERAWARE+3,000円
6963ローム+1,100円
2212山崎製パン+200円
2002日清製粉G本社+100円
2810ハウス食品グループ本社-600円
6146ディスコ-90,241円

3月11日にディスコ(6146)でドカン負けしています。

2026年2月 マイナス40,550円

2026年2月の実現損益
銘柄コード銘柄名実現損益
6269三井海洋開発+53,870円
8604野村ホールディングス+44,050円
8226理経+19,140円
8614東洋証券+17,750円
7974任天堂+12,152円
4661オリエンタルランド+2,216円
7453良品計画+2,150円
8729ソニーフィナンシャルグループ+1,810円
285Aキオクシアホールディングス+1,000円
9984ソフトバンクグループ+966円
8136サンリオ+964円
4448kubell+488円
6526ソシオネクスト+334円
9434ソフトバンク-20円
9983ファーストリテイリング-5,046円
6146ディスコ-50,924円
2432ディー・エヌ・エー-141,450円

スイングで持っていたディー・エヌ・エー(2432)の現物300株を損切りしました。
2月5日に決算発表があり、それを受けて「株価回復の見込みなし」と判断してのものです。
が、株価は決算発表を受けて逆に若干回復しており、寄成での売却をほんの少しだけ後悔しました。
とはいえその後も株価はモタモタと低空飛行を続けており、いっそのこと損切りしてスッキリしたのは良かったと思います。

利確した三井海洋開発(6269)、野村ホールディングス(8604)、理経(8226)、東洋証券(8614)も、スイングの現物です。
この4銘柄で134,810円の利益が出ており、ディー・エヌ・エー(2432)の損失をほぼほぼ埋め合わせています。

2026年1月 マイナス44,609円

2026年1月の実現損益
銘柄コード銘柄名実現損益
6055ジャパンマテリアル+11,800円
6701日本電気+5,959円
6146ディスコ+1,746円
6857アドバンテスト+805円
7974任天堂-3,329円
9983ファーストリテイリング-61,590円

1月14日にファーストリテイリング(9983)で、1月19日にディスコ(6146)でドカン負けしています。

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